小陰唇肥大でお悩みなら〜形成外科で解決できる悩み~

女性

手術の内容

美容外科は、二重まぶたの施術や痩身注射、ヒアルロン酸注入による豊胸手術など、美しくなるための施術が多数用意されています。
そんな美容外科では、女性特有の悩みにも応える施術も用意されています。
婦人科形成のジャンルでは、小陰唇肥大といった悩みをはじめ、処女膜再生や膣縮小などの施術を受けることができます。
美容整形の施術は「痛みがありそうで不安」、「高そうでなかなかクリニックに行けない」という人も多いもの。しかし、最近の美容整形外科は費用がリーズナブルなうえ、痛みもほとんどない施術を行うのが当たり前になっています。

小陰唇肥大の施術も同じです。
小陰唇肥大の施術は、まず局所麻酔で痛みを遮断するところから始まります。
その後は、小陰唇の肥大した余分な部分や黒ずんだ部分を切除します。切除する際は、メスを使うクリニックもあれば、特殊な高周波レーザーを使用して切除するクリニックもあります。
余分な部分を切除したら、形や大きさを整えていき、特殊な糸で縫い合わせていきます。
傷跡を縫い合わせたら、手術は完了します。この施術は、片方30分から40分ほどで終了します。
両方行うとしても、1時間程度あれば済む簡単な施術です。


小陰唇肥大の施術は、カウンセリングを受けて当日すぐに施術することもできます。ですので、あまり時間がないという人でも手軽に受けることができます。